★皆さんに送って頂いた画像を公開しています★

【更新情報】

●レッド大阪さん提供の画像を追加しました!(2007.7/8)

tahmazoheliさん(所有者MOTOさん)提供の画像を追加しました!(2007.2/19)

tahmazoheliさん(所有者MOTOさん)提供の画像を追加しました!(2007.2/7)

 

【画像提供者特設ギャラリー】

■エアウルフファンさんのギャラリー

●エアウルフ/ヘルメット

●アメリカ輸入版「エアーウルフ」のレジン製プラモデル

■のぶにいさんのギャラリー

●エアーウルフ新世紀合金&ラジコン
 「ブラモデル・ラジコンショー05」 にて撮影

●エアーウルフ新世紀合金&ラジコン【試作版】
 「ブラモデル・ラジコンショー04」にて撮影

●AMT社製1/48エアーウルフのプラモデル

●ホークが使用したガン・コレクション

■ラジコンギャラリー

●RCエアーウルフ(浅沼さん)

●ラジコン用スケールボディ「エアーウルフ」とサンティーニ(Crazy bearさん)

●RCエアーウルフ(匿名希望の[*ホーク]さん)

 

画像をクリックすると、拡大画像が表示されます


<画像提供レッド大阪さん>

<アオシマ 新世紀合金ダイキャスト【マットブラックver.】>

 

<提供者コメント>

初めて新世紀合金エアウルフの存在を知った次に、マットブラックverの情報を知り画像を目にした時には鳥肌ものでした。1/48モデルではありますが、遠近感次第では実機に非常に近いエアウルフ最大の“力強さ”がすごく表現されていると思いました。今後の新世紀合金エアウルフシリーズのギミック発展を期待したいです。

 

<画像提供ファルコンさん>

<アオシマ 新世紀合金ダイキャスト【限定版】>

※この画像は拡大しません。

 

<画像提供KITT大好きさん>

<アオシマ 新世紀合金ダイキャスト【通常版】>

ダイキャストカーナイト2000とのツーショット!

 

 

<画像提供タイガーキャブさん>

<アオシマ 新世紀合金ダイキャスト【限定版】>

モノグラム1/32「ブルーサンダー」との夢のツーショット!

 

<画像提供のぶにいさん>

<アオシマ 新世紀合金ダイキャスト【限定版】>

のぶにいさんのギャラリーにて「ブラモデル・ラジコンショー」で撮影された新世紀合金の画像も見られます!

<撮影者コメント>

AMT社製1/48のプラモデルも組み立てましたが、今回の新世紀合金は、それを上回るほどの出来なのでは!と手に取った時に思いました。特にドア・ハッチオープンには感動しました。

イメージ的にフロント・パイロットが二人というのが気になったので1名減員(;^_^A結果コクピット内パネルがよく見える様になりました。

テールローター接地防止具、ミサイルポット等を塗装すると、よりリアルになります。

 

<画像提供:エアウルフファンさん>

<アオシマ 新世紀合金ダイキャスト【通常版】>

※この画像は拡大しません。

 

<画像提供:やまかおさん>

<アオシマ 新世紀合金ダイキャスト【限定版】>

 

<画像提供:のーふぃあさん>

<アオシマ 新世紀合金ダイキャスト【限定版】>

 


RCエアーウルフ

<画像提供:tahmazoheliさん(所有者MOTOさん)>

↓飛行中の画像を追加しました。

このヘリについてもっと詳しく知りたい方は、MOTOさんのブログをご覧ください。

『電動RCヘリ大好き!MOTO’S web』 http://blogs.yahoo.co.jp/yahata76/9616747.html


オリジナル制作バッジ&エンブレムステッカー

<画像提供:ファルコンさん>

※この画像は拡大しません。

 

<制作者コメント>

制作手順は、トレーシングペーパーでエンブレムをペンでなぞり、それを大きさを決めコピーし、8色のマジックで色を塗り、ふちを・ハサミで切り抜き、荷作り用の太い透明ビニールテープを裏と表に貼り裏にナイスタック両面テープ強力タイプを貼り付けまた、ふちにそって貼り付け、切り抜く。あとは剥離紙をはがして貼るだけ。ビニールテープは防水と保護のためです。ただし、退色したり痛んだりしたら残念ながら、一度はがしてから新しい物を貼らなければなりません。自分は、フライトジャケットやベストに貼り、毎日着ています。


 


 

●HIROBO社製イーグルフレイヤ用ボディエアウルフ

<画像提供:なかやまさん>

なかやまさんのHPにて、ラジコン画像公開中です↓

http://www1.big.or.jp/~aki/aw/


 

●電動ラジコン用エアーウルフ(自家製)●

<画像提供:東京の田村さん>

 

<製作者コメント>

市販されていない電動ラジコン用のエアーウルフ(BELL222)のボディーを1から設計して、製作しました。一年半かけて設計から原形モデルの作成、型を作り、そこから出来上がったものです。小型電動ヘリなので、いかに軽く作るかが一番の問題でした。軽さを優先すると、ふにゃふにゃになり、使い物にならなかったりもしました。

ボディーの長さは、頭から尾翼の先端まで約860mm、幅265oです。非力な電動ヘリにつけて飛ばすためには、この表面積で220gに収めることが一番苦労しました。何度も壁にぶつかり、止めようかと思いましたが、エアーウルフが空を飛ぶ姿を想像したり、 エアーウルフのビデオを見たり、ガースさんのホームページにも励まされました。

●東京の田村さんオリジナルの電動ラジコン・エアーウルフについて、もっと詳しく知りたい方は、↓のホームページをご覧下さい。

『EPコンセプト エアーウルフ BELL222』 http://www5f.biglobe.ne.jp/~EP-heri


 

エアーウルフのプラモデル

<画像提供:HarleKingさん>
以前ガースのお部屋のTOPページにも飾らせて頂きました
!!

 

<製作者コメント>

ボディの色は、実際はメタリックブラックのようですが、 遊び心でフィルムの古さによるセピア感と、いつもあの砂漠の日に照らされている感じを出すために、あえてボディカラーをメタリックブラウン(少し茶色みを帯びた黒メタリック)にしました。そうしたところ、あの映像フィルムの劣化による茶色味や、夕日に照らされたときの赤味が見事に再現できたので、カラーリングに関してはかなり気に入っています。

また、画像では見えないのですが、内装も、普通に組み立てていくと、ただのベル222機の内装になるのですが、これを、余った部品や自分で加工した部品を使って実物通りに仕上げています。


●エアーウルフ関連の画像をお持ちの方で、このコーナーにご協力して頂ける方は、ぜひお知らせください!
 ここに→MAILしてください。お待ちしております!

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